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手織絨毯展示即売会・イベント北海道開催予定

2026年10月1日(木)~10月4日(日)
ペルシア&ギャッベ・スタイル展 in 風~るわっかない
〒097-8686
北海道稚内市中央3丁目2番1号イランの雄大な自然の中で暮らす遊牧民たち。その暮らしから生まれたギャッベには、自然への憧れや家族への想い、これからの幸せを願う気持ちが、一枚一枚の文様に込められています。
今回ご紹介するギャッベに描かれているのは、色とりどりの花々。
「生命の花」は、楽園の花苑にあって、決して枯れることがないとされる花をモチーフにしたもの。永遠なるもの、幸せな来世への憧れとともに、大切な家族の健康長寿や子孫繁栄への願いが込められているといわれています。
鮮やかな花々が咲き広がる一枚の絨毯。その色彩や文様を眺めていると、遠く離れたイランの大地や、そこに暮らす人々の豊かな感性が感じられます。
ギャッベは、同じ図案を正確に再現するものではありません。織り手の感性や、その時々の想いが一目一目に表現されるため、同じものは二つとありません。
本展では、こうしたギャッベをはじめ、伝統と技術が息づくペルシア絨毯を約300枚展示いたします。
手織りならではの温もり、美しい色彩、そして一枚ごとに異なる表情。
ぜひ会場で実際に見て、触れて、あなただけの一枚との出会いをお楽しみください。

稚内といえば、『ホッケのちゃんちゃん焼き』、『タコしゃぶ』、そして…


↑『チャーメン』!五目あんかけ焼きそばみたいな感じの絶品グルメです。
私は辛子・お酢・胡椒で味変するのが大好きです。
それでは、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

2026年9月25日(金)~9月27日(日)
ペルシア&ギャッベ・スタイル展 in 旭川デザインセンター
〒079-8412
北海道旭川市永山2条10丁目1-35
2026年9月21日(月)~9月23日(水)
ペルシア&ギャッベ・スタイル展in とかちプラザ 

ギャッベは、イランの大自然の中で暮らす遊牧民によって、一枚一枚手織りされてきた絨毯です。そこに描かれるのは、生命の樹や花、動物など、自然とともに暮らす人々が大切にしてきた身近なモチーフ。家族の幸せや健康、豊かな暮らしへの願いが、織り手の手によって一目一目に込められています。
今回ご紹介する「糸杉」のギャッベにも、長寿への祈りが込められています。
古来より「生命の樹」として尊ばれてきた糸杉。背景に用いられた赤には、闇を照らし、悪しきものを退ける太陽の光を表す意味があり、再生や復活、豊穣を象徴する色ともされています。
一本の樹に込められた、長く健やかに暮らしてほしいという願い。
こうした物語を知ることで、絨毯は単なる敷物ではなく、暮らしの中で大切に受け継いでいきたくなる一枚へと変わっていきます。
本展では、ギャッベをはじめ、伝統と技術が息づくペルシア絨毯を約300枚展示いたします。
豊かな色彩、素朴であたたかな風合い、そして一枚ごとに異なる表情。
ぜひ実際に見て、触れて、手織り絨毯ならではの魅力をご体感ください。

旭川といえば『旭川ラーメン』!

お店によって異なるそうですが、元祖のお店はとんこつと鶏ガラのお出汁のしょうゆ味らしいです。
最初の一口のスープでほっとできますよね~。
それでは、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

2026年9月21日(月)~9月23日(水)
ペルシア&ギャッベ・スタイル展in とかちプラザ 
〒080-0014
北海道帯広市西4条南13丁目1


会場には、日本最大級のゾランヴァリ・ギャッベをはじめ、選りすぐりのペルシャ絨毯を約300枚展示いたします。生命の木や動物、花々など、遊牧民の暮らしや願いが込められ
たさまざまな文様。一枚一枚異なる表情を持つ、手織り絨毯ならではの美しさと温かみを、ぜひ会場でご覧ください。
玄関マットからリビングサイズまで、さまざまなサイズを取り揃えております。実際に絨毯に触れながら、色合いや風合いをお楽しみいただけます。
また、手織り絨毯のメンテナンスやクリーニングについても承っております。絨毯に関するご相談もお気軽にお声がけください。


帯広といえば『豚丼!』美味しいですよね~。
そして…

『ばんえい競馬!』。なんと、重さが約1t(1,000kg)もあるそうです。
走っていると地鳴りがするらしい。でもお顔がキュートですよね~。
それでは、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

2026年9月18日(金)~9月20日(日)
ペルシア&ギャッベ・スタイル展 in 小樽市民会館
〒047-0024
北海道小樽市花園5丁目3番1号



会場には、テレビ番組「マツコの知らない世界」でも紹介されたゾランヴァリ・ギャッベをはじめ、選りすぐりのペルシャ絨毯を約300枚展示・販売いたします。
ギャッベは、イランの遊牧民によって一枚一枚手織りされる絨毯です。草木染めによる豊かな色彩と、生命の木や動物、花などを描いた個性あふれる文様が魅力。素朴な温かみの中に、それぞれの暮らしや願いが込められています。
今回の展示会では、玄関マットからリビングサイズまで、さまざまな大きさのギャッベを豊富にご用意いたします。色や文様、織りの表情を実際に見て、触れて、お気に入りの一枚をお選びいただけます。
また、手織り絨毯のメンテナンス・クリーニングのご相談も承っております。現在ご愛用いただいている絨毯についても、どうぞお気軽にご相談ください。
この機会に、手織り絨毯ならではの美しさと心地よさを、ぜひ会場でご体感ください。

小樽といえば、『おたる水族館』!

海獣公園がおすすめです。『せいうちのじかん』、『あざらしのじかん』、『ぺんぎんのじかん』、『とどのじかん』全部がシュールです。心から笑えますよ!
それでは、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

2026年9月11日(金)~9月14日(月)
ペルシア&ギャッベ・スタイル展 in 函館サーモン・まるなまホール(函館市民会館)

〒042-0932
北海道函館市湯川町1-32-1


会場には、日本最大級のゾランヴァリ・ギャッベをはじめ、選りすぐりのペルシャ絨毯を約300枚展示いたします。
生命の木や動物、花々など、遊牧民の暮らしや願いが込められた文様。
一枚一枚に異なる表情を持つ、手織りならではの美しさと温かみを、ぜひ会場でお楽しみください。
玄関マットからリビングサイズまで、豊富なサイズをご用意しております。
実際に触れて、色合いや風合いを確かめながら、お部屋にぴったりの一枚をお選びいただけます。
また、手織り絨毯のメンテナンスやクリーニングについても承っております。
絨毯に関するご相談も、どうぞお気軽にお声がけください。

函館といえば、『ウニ』『ハセガワストアの豚なのに焼き鳥』そして…

『ラッキーピエロの中華風バーガー』美味しいですよね。
それでは、皆様のご来場を心よりお待ちしております。


2026年9月4日(金)~9月7日(月)

ペルシア&ギャッベ・スタイル展 in わにホール室蘭市市民会館
〒050-0085
北海道室蘭市輪西町2丁目5番1号

室蘭市市民会館にて、「ペルシア&ギャッベ・スタイル展」を開催いたします。
会場には、日本最大級のゾランヴァリ・ギャッベをはじめ、選りすぐりのペルシャ絨毯をご紹介いたします。
生命の木や動物、花々など、遊牧民の暮らしや願いが込められた文様も、ギャッベの見どころのひとつです。一枚一枚異なる色彩や文様、織りの表情から、ぜひお気に入りの一枚を見つけてください。
玄関マットからリビングサイズまで、さまざまなサイズの絨毯をご用意しております。実際に見て、触れて、踏み心地を確かめながら、お住まいに合わせた一枚をお選びいただけます。
普段なかなか一度に見ることのできない、多彩な手織り絨毯をこの機会にぜひご覧ください。
そして、『わにホール』由来をご存じですか?
ワニではなく、所在地の輪西(わにし)地区に由来しているそうです。


↑マークは…めっちゃワニ!!


それでは、皆様のご来場を心よりお待ちしております。